1月の10日にケア施設へ伺った際、発声が定まらず、洋楽の発声の感じを引きずっていたので、その翌日の稽古から、時間をとっていただいて、発声にとりくんいます。そのせいか?いっとき、息を吸ったりはいたりすると、お腹だか、背中だか、よく分からなかったのですが、痛みがありました。内臓?筋肉?唄うのはシンドイ感じでした。
痛みが消えてきたのが10日ぐらい後でした。その痛かったあたりを気にして、息を吸い、声をだすと、ん?もしかしたら、これかも、と感じました。電車の喧騒にまぎれて、息を吐いていたり、駅の階段下りるときに、ハーハー言っていたりする、あやしいオバサンです(笑)。いつでも、その場所から声が出せるようになりたいです。
新しい唄も覚えたいのですが、弾きながら唄うのは、やっぱり難しいです。